【こちらはJQスタッフだった辰己君のコラムです】

辰己です。ふと学校給食の「牛乳の取り合い」を思い出し、とても懐かしく感じました。ジャンケンで勝った人が二本目を飲める。女子も参加してたし、これって誰しも経験があるんじゃないでしょうか。そういえば子どもと牛乳ってベストマッチだと思うんですよ。ゴクゴク飲んでいるのを見てると「大きくなれよー!」ってこっちが勝手に笑顔になっちゃいます。そのまま健康へまっしぐら!

そんな子どもたちが牛とふれあえる場所がなんと練馬に。今回取材に応じてくださったのは都内唯一の牧場を切り盛りする、小泉牧場三代目の小泉さんです。お話の中“多くの人に助けられているから”と話す三代目の言葉には、人々への感謝の気持ちがこめられていました。その思いもあって、これまでも牛と子どもたちとのふれあいをとても大切にされてきています。

都内にある牧場でリアルな牛を見て酪農を感じられるなんて、そんな機会のある子どもたちがなんだかうらやましい。まさか練馬区でそんな体験ができるなんて…!コンクリートジャングルの中にある牧場。この存在は本当に貴重で、大切なものだと思います。
記事からは三代目のお人柄やその取り組みがきっと伝わると思いますので、ぜひご覧ください。

JapanQuality:
東京23区唯一の酪農家・三代目は思う。“一日一日、牛を飼えたら、それでいい”

Facebook:裏JQ編集室

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